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フライ・惣菜全般におすすめのパン粉|パン粉製造・販売の酒井食品加工所

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フライ・惣菜全般料理のメインディッシュ

フライ・惣菜全般に使うパン粉の選び方

フライ

一口にフライと言っても様々。
エビフライ、カキフライ、イカフライ、、、

フライを作るときも中身とパン粉がマッチしていないと、理想の食感を出すことはできません。
また、「フライをそのまま食べるのか?」「丼にするのか?」「タレをつけるのか?」「お持ち帰り用にするのか?」など用途によっても合うパン粉は変わってきます。

是非、みなさんのこだわりに合うパン粉を選んでみてください。



【フライに合うパン粉の選び方】

 ・ 具材が大きい場合は、食感の軽いパン粉がよい。具材が小さい場合は目の細かいパン粉がよく、食感が多少固くてもよい。
 ・ ボリューム感を必要とされる商品は荒目がよいが、食べやすさを重要視する場合は中目・細目などが最適。
 ・ 口当たりは食べた瞬間は「サクッ」その後はとろける。
 ・ 揚げた色はキツネ色が理想だが、少し濃い色でも食欲をそそる。
 ・ お店ですぐ食べる場合は、焙焼式が向ているが、お持ち帰りの場合は電極式が向いている。



フライの場合も食べたときの食感が料理の良し悪しに大きく影響を及ぼしします。大きなエビを使ったエビフライなどでは、柔らかく目の粗いパン粉がボリューム感とほどよい食感をもたらします。
ですが、中身が小さい場合などは目の細かいパン粉にすると、食べたときの食感を邪魔することがありません。

1種類のパン粉で全ての惣菜をまかなう場合は、5mmか7mmあたりの目の粗さのパン粉がおすすめです。また、カキや魚系のものは少し細かくして、3mmまたは5mmのパン粉がおすすめです。

お客様がお持ち帰りされる場合は、電極式のパン粉のほうが揚げてからの経時変化に強く、家でもおいしく食べられます。 




フライにおすすめの商品一覧

Mソフト

パンの焼き目をカットした贅沢なパン粉。とんかつ・フライにこだわりを持っている方向けの商品です。

RB1

特許取得のパン粉。とんかつなど中身が比較的固い揚げ物に最適。サクサクした食感と口どけを実現しました。
また、焙焼式としては、経時変化に強く、お持ち帰り品にも向いています。

国産小麦粉使用無添加パン粉

国産小麦粉100%使用の無添加パン粉です。揚げ色が濃く、経時変化に強いパン粉です。

BNパン粉

電極式でありながら、軽い食感のパン粉です。

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